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2006-02-27 Mon 01:02
ジョージ・マイケル薬物所持の疑いで逮捕との記事。
一時のエルトンとの仲違いも終わって、彼の挙式に参列との 記事もあったのに、音楽の話題でなく、こういう話題を ネットで知るのは「残念」のひとこと・・・。 映画「Ray」の中にもレイ・チャールズが病院で 薬を絶つ苦しみが描かれているけれど 多くのファンが彼の新たな曲や、活動を待って いるのだから、なんとか断ち切って こんどは音楽活動の話題を振りまいて欲しいネ。 映画「ジョージ・マイケル〜素顔の告白〜 」は 見逃してしまったけれど 5月に下高井戸シネマ で上映とのこと。 さて、どうする?行けるかな・・・?
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2006-02-16 Thu 01:11
2006年のグラミー賞!◆年間最優秀レコード グリーン・デイ/「ブールヴァード・オブ・ブロークン・ドリームス」 ◆年間最優秀アルバム U2/『ハウ・トゥ・ディスマントル・アン・アトミック・ボム』 ◆年間最優秀楽曲 サムタイムズ・ユー・キャント・メイク・イット・オン・ユア・オウン/U2 songwriters:U2 ◆最優秀新人賞 ジョン・レジェン U2は五冠!!さすが・・・・。 過去を振り返れば、 1964年の最優秀新人賞がビートルズで 翌1965年がトム・ジョーンズ! ビートルズは1966年に「ミッシェル」で年間最優秀楽曲受賞。 67年に「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」が 年間最優秀アルバム賞! 70年は年間最優秀レコード、年間最優秀アルバム、 年間最優秀楽曲とも サイモンとガールファンクルの「明日に架ける橋」 (68年に「ミセス・ロビンソン」で最優秀レコード賞!) グラミー賞の過去受賞 作品を見出したら懐かしさやら何やらで止まらないが・・・ 思い出と共に81年「ベティ・デイビスの瞳」/キム・カーンズ (同年最優秀アルバムは「ダブルファンタジー」レノン&ヨーコ) には、すぐ目が行ってしまった。 92年はクラプトンが独占! 最優秀レコード 「ティアーズ・イン・ヘブン」 最優秀アルバム 「アンプラグド〜アコースティック・クラプトン」 最優秀楽曲 「ティアーズ・イン・ヘブン」 96年の最優秀レコードと最優秀楽曲に「チェンジ・ザ・ワールド」 1958年から一年づつ追ってブログを書いていくのもいいかなと 少し考えてみたり・・・50年代は直には聴いてないけれど ![]() |
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2006-02-02 Thu 23:21
「U2、8年ぶりの来日 」と1月12日にブログを書いて、
プレリザーブに申し込んであったのだけれど・・・ 昨日、その結果のメールが来ていていた。 「抽選の結果、残念ながらチケットをご用意することが できませんでした」との通知・・・Σ( ̄□ ̄ || ガーン! 15000円のスタンドか10000円立ち見のアリーナか の選択どころの話ではなくて、スタンディングも 第二希望に入れればよかったかと、少々後悔。 まぁ、プレなのでこれから一般発売もあるのが せめてもの慰めか・・・ ![]()
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| 音の波間で・・・ |
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2006年のグラミー賞!


